和歌山遠征
数ヶ月ぶりの和歌山遠征に行ってきました。少々、出発が遅れたため磯に夕方までに上がれず、古座川の鱸を最初に狙いました。やはりここ古座川でも落ち鮎の気配は無く、同行の相棒が30Cmほどのセイゴを一本揚げただけで初日は終了。
勝負の二日目、本州最南端潮岬の磯、呉崎へ上がる。まだ暗いうちから磯へ向かうが、すでに先行者が。一声かけてすぐに実釣開始。最初は、ジグをキャストするがあたりは無し。ヤガラのあたりがあるがフッキングに至らず。おそらくジグだけを吸い込んだのだろう。気を取り直しサブロッドをセットしてトップを引いてみる。ダツらしきが3mも離れたところでバイトする(どうしたらそんなに外せるのか?)。でも、魚ッ気が出てきたのかと思いキャスティングにも力が入る・・・そこで事件が起きました。後ろに置いてあったメインのロッドをキャスト時に引っ掛けてしまい、持っていたサブロッドのザウルスが”バッキリ”・・・。あぁぁ・・・・と落ち込む間も無くメインロッドのウエダのGTロッドを見ると、トップガイドのsicリングがカララランと音をたててる??んんん・・sicを固定しているフレームがポッキリ・・・・ハイ!終了ー!!片道6時間の釣行は終わったのです。もちろん、あまりのマヌケさに映像など有りません!アシカラズ。
勝負の二日目、本州最南端潮岬の磯、呉崎へ上がる。まだ暗いうちから磯へ向かうが、すでに先行者が。一声かけてすぐに実釣開始。最初は、ジグをキャストするがあたりは無し。ヤガラのあたりがあるがフッキングに至らず。おそらくジグだけを吸い込んだのだろう。気を取り直しサブロッドをセットしてトップを引いてみる。ダツらしきが3mも離れたところでバイトする(どうしたらそんなに外せるのか?)。でも、魚ッ気が出てきたのかと思いキャスティングにも力が入る・・・そこで事件が起きました。後ろに置いてあったメインのロッドをキャスト時に引っ掛けてしまい、持っていたサブロッドのザウルスが”バッキリ”・・・。あぁぁ・・・・と落ち込む間も無くメインロッドのウエダのGTロッドを見ると、トップガイドのsicリングがカララランと音をたててる??んんん・・sicを固定しているフレームがポッキリ・・・・ハイ!終了ー!!片道6時間の釣行は終わったのです。もちろん、あまりのマヌケさに映像など有りません!アシカラズ。



